Acting / 演技

反省。役へのアプローチ。役の解釈、性格、ストーリーのテーマを明確にする事は大切である。しかし、こういうものが、だだ知的概念にどどまって、具体的な役づくりの助けにならず、自己満足の世界に入る傾向性がある。とても危険。頭では、できているつもりでも、できていない。わかっているつもりで、わかっていない。リアリティーがなく、何かがたりない。知的結論では、役の行為の動機にはならない。これを防ぐには、各シーンで起こっている事を明確に理解することが大切。そして、練習する事。まだまだ、修行がたりん。

Leave a Reply

Fill in your details below or click an icon to log in:

WordPress.com Logo

You are commenting using your WordPress.com account. Log Out / Change )

Twitter picture

You are commenting using your Twitter account. Log Out / Change )

Facebook photo

You are commenting using your Facebook account. Log Out / Change )

Google+ photo

You are commenting using your Google+ account. Log Out / Change )

Connecting to %s