今日の思い

自分を育成させる事の大切さ。学歴、年齢は関係ない、どの世界においても「もうこれでいいのだ」という到達点はない。常にもっとよく、もっと上に、もっと新しくといった発想が大切だ。自分がやらなくても誰かがやるもの。自分が成長しなければ何も変わらない現実。今の自分に納得していないのであれば、現実を変えたければ自分を成長させるしかない。自分が学び、成長するしかない。私もいつも自分に問いかけている「今の自分でいいのか、、、?」と。答えはいつも「まだまだ!」。過去の常識に捕われていてはいいものは生まれないだろうと感じるこのごろ。現実を学び、未来をどう築いていくか!?ここがカギ。

どうしたらこの状況を打破できるのか?

 

どうしたらこの状況を打破できるのか?

オーディション、英語、このカベは果てしなく続く。ミラクルを起こさない限り、このストラグルが永遠に続きそうだ、、、ミラクルを起こしたとしてもストラグルは続くだろう、、、しかし、このカベを叩き続ける努力を止めるわけにはいかない。進み続ける。何があっても続けていく。期待を裏切る結果が多いのが現実。だけど、そう、するしかない。どんな状況にあっても、何があっても人はポジティブなるか、ネガティブになるかの2つに1つの選択しかない。どうせ生きるなら自分はポジティブな道をチョイスして生きる。

オーディションの結果、、、

残念な事に今回のテレビのオーディションでは結果を出す事ができなかった。なかなかいい役だったが、、、しかし、学んだ事は多い。英語、、、このカベは厚い〜が何も手応えがなかった訳ではない。やるぞ!次に来るチャンスに始動開始!今回受けたオーディションはアジア人役、もちろん台詞は英語、こういう役をとっていかないと駄目なんだな!チャンスはここまで来ているのだが、、、次!まずは一ついい役を取る。

ショックからの復活

ハリウッド映画撮影キャンセルのショックから復活。一応オーディションには受かったんだという事実をプラスにして、気持ちも新たに情熱、モーティベーション上昇中。もやもやしていた自分を自分のゴール(夢)に向けさせ自分自身を軌道修正する事ができた。夢情熱のパワー!夢に感謝!投げ遣りになりそうな自分がいた、ネガティブな自分がいた、腐りそうな自分がいた、、、そこの土俵際で踏ん張れた事が非常に大きい。腐ってネガティブになって投げ遣りになっても現実は何も変わらない。ネガティブエナジーを周りにまき散らし迷惑をかけ、自分の弱さを強調している事にしか過ぎない。ゴールに到達するには何があっても前に進む事が大切だと自分に言い聞かせてきた。どんなに小さなステップでもいい前に進めばいいのだ。何か予期せぬ事が起こった時の自分の選択はポジティブになるかネガティブになるかの二つに一つ!物事をポジティブにとり、自分がポジティブになる方が間違いなく得なんだな、、、しかし時としてとても難しいが、ポジティブになるか、ならないかは自分次第、、、。

こんなのありかよ!目の前を通り抜けるチャンス、、、

This week was so crazy, it was like roller coaster,,,, Good news and Bad news happened within a week. I got a call from my Agent, he told me that my scene was cancelled, due to some production reason…..that moment I was like OMFG……this is a part of my life– this is something called Hollywood life…. Even though my role was small,  It was so hard to accept this as my reality… but what can I do…?….nothing….really nothing…..I have to accept it as is….and the only thing that came to my  mind is that I just need to be a better actor. Keep on going don’t give up!

何が起こるか分からないハリウッド、、、ジェットコースターのような一週間。自分のやるはずだったシーンがプロダクションの何かの理由により、キャンセルになった。とエージェントから連絡が入った。ちょうど役作りのリサーチが終わって一息ついているところだった。「嘘だろ、マジかよー!!!、、、」というのが本音だった。今日、フィティング(衣装合わせ)に行く予定だった、、、。エージェントは親切にディレクターとキャスティングがこう言っていたとか説明してくれたが、あまり耳に入ってこなかった、撮影がキャンセルになった事実がかなりショックだった、、、何もできない自分がいた、、、現実を受け止めるしかなかった、、、小さな役ではあったが、それにしてもショックだ、、、、心の中はかなり複雑、、いい監督、いい作品に巡り会う事の難しさを知っているからこそこの現実は痛い、、、しかしこれも運。何か意味がるのだろう、、、。決まっていた仕事がこうにも簡単に目の前を去っていく、ハリウッドの厳しい現実、、、もっといい役者になるしかないな!行き着いた所がそこだ。