Japan Film Festival “Blue Tide”

Japan Film Festivalに行ってきました。そして、自分も出演させてもらった「Blue Tide」を観てきました。予算の少ないインディー映画で、全てが終わるまで3年とう月日を費やしたこの映画です。映画製作は難しい、予算が少ないともっと難しい、、、もう、こうゆう作品は、表現に対するパッションであり、意地であり、デリケーションであり、コミットメントです。限られた予算の中で、限られた状況で最大限の可能性を引き出す挑戦!これも美しいクリエイティビティーだと思います。 正直いってこの映画をみるまではどんな感じになっているのか想像がつきませんでしたが、実際に観て安心しました。監督、プロデューサー、スタッフ、そして観にきてくれた方々に心から感謝です。どうもありがとうございました。日本でもリリースされと思うので機会があれば是非観て下さい!