本はいいね!

生活に追われる日々の中、久々に本を読み終えた、ドストエフスキーの「罪と罰」。主人公の青年文学者、ラスコーリニコフの生き方、考え方を中心にストーリーが描かれ、人間をとてもよく描写している、いい所も、悪い所も。最後の200ページぐらいはもう止まらなかったな、、、。いい心の栄養になりました。時間を作ってもっと本を読みたいな。