Japan Film Festival “Blue Tide”

Japan Film Festivalに行ってきました。そして、自分も出演させてもらった「Blue Tide」を観てきました。予算の少ないインディー映画で、全てが終わるまで3年とう月日を費やしたこの映画です。映画製作は難しい、予算が少ないともっと難しい、、、もう、こうゆう作品は、表現に対するパッションであり、意地であり、デリケーションであり、コミットメントです。限られた予算の中で、限られた状況で最大限の可能性を引き出す挑戦!これも美しいクリエイティビティーだと思います。 正直いってこの映画をみるまではどんな感じになっているのか想像がつきませんでしたが、実際に観て安心しました。監督、プロデューサー、スタッフ、そして観にきてくれた方々に心から感謝です。どうもありがとうございました。日本でもリリースされと思うので機会があれば是非観て下さい!

The Capacities

Aturkish Proverb says, “Iron shines when used, but rusts when not.” The capacities of people working hard and striving with all their might never get rusty, they are constantly being polished and forged.

Man From Reno is coming soon!

前に撮影した映画「Man From Reno」がロスの映画祭でノミネートさえました。自分もちょっとした役を演じさせてもらったので、どんな感じに出来上がっているかがすごく楽しみです!脚本がとても良かったし、クルーもみんなよかったし、いい作品になっている事でしょう!下のリンクはシネマトゥデイにこの映画が連載された記事です。 This movie “Man From Reno” is coming soon! I cannot wait to see it on a big screen. http://www.cinematoday.jp/page/N0062835

一言

Humbleだけど、Hungryに、Hardest Workを続ける。3H、夢への挑戦。

ちょっとした撮影

プロダクションからの一通のメール、小さな企画の仕事のオファーだった。最近、仕事のない自分は迷わず、Yesのメールを返した。 3分ぐらいの短いショートコンセプトの企画。撮影は短い時間だったが楽しかったな〜。前にもこの「Funny or Die」のプロダクションにお世話になって、これで2回目。この企画の監督が呼んでくれたみたいだ、感謝、感謝。1シーンの小さな役でしたがいい勉強になりました。共演している役者さん達もいい人で楽しく仕事ができました。映像が上がってきたらアップします。 ネットのおかげで幅の広がった映像の世界。未来のチャンスのために今は黙々とできる事を毎日、やるだけ。自分に勝つ日々の努力、、、。