最近は一人の時間もできて本を読む機会が多くなった。こういう時間が嬉しいな。今は英語で演技の本を読むことに少しはまっている。(時間はかかるが英語の勉強も含めて)アメリカでいう演技のメソッドとか有名な演技指導者たちの話など、、、。これが結構面白い。演技にもロシア、イギリス、アメリカの文化と歴史が混ざり合っている。演技の学校でちょっとした豆知識はあったが、本を一冊読むにつれて、本当に豆知識だったなと気づかされる。まだまだ読みたい本がいっぱいある。知識をつけることによって演技をよりリスペクトできてくる感覚がうまれてくることが嬉しい。