これからの映像の世界

Covic-19で打撃を受けた映像の世界はこれからどのようになって行くのか? 結論。さらにデジタル化とオンライン化が進むだろう。かなり前から開発されていたテクノロジーが急ピッチで開発されてくるだろう。 アメリカにいた頃、Windowsのホログラフィックのコマーシャルをやった時の事を思い出した。ゴークルをかけて自分を3Dスキャンすると3Dの自分を世界のどこへでも送れるといった発想のコマーシャルだった。そのコマーシャルを見たい方はCommercial / Linkのページに乗っています。Windows Holographicをクリックして下さい。 もちろんハリウッド映画もそうだ。人類を滅亡させかねないウイルス、サイファイ、AIを題材にした映画はたくさんある。私たちの生活、ビジネスはテクノロジーベースで進んでいる。 だからと言ってデジタル化、AI化を恐れることは全くない。わかりやすく言えば、アナログが減り、色々なものがAI化、デジタル化されていくことだ。私たちは開発者たちが発明した便利な商品を使っていくだけだ。現在でも多くの人達がスマホを使っているように。 このCovic-19の影響で映像の世界も色々と形が変わって行くでしょう。

転換期 / Turning point

これからの時代のアプローチ 緊急事態宣言が5月の末まで延びた。不安は大きくなる。一体どうなるのだろうか・・・?いつまで続くのか?いつ終わるのか?それは誰にも分からない・・・。テレビで発言している専門家達も各々の知識を基本とした意見を言ってはいるが、その専門家達の意見が今の現状を変えてはくれない。 この転換期で基本的なことが変わって行くだろう。今までの当たり前が、当たり前でなくなる。そんな時代がくる。自分自身の問題は、この先の時代に自分がどう対応していけるか?していくか?だ。人として役者として!環境が、システムが、社会が、国が、世界が変わって行く。しかし、こんな時だからこそ、チャンスがあると思う。しかし、何をどうすれば良いのか?!それがわかれば最高なんだけどね。(笑)自分も進化しないとね。 「これからの時代に対応していこうとする自分 = チャンスを生み出す」と思っている。 IOT、AI、テクノロジーの時代になって行く。 時代と生きる新しい表現方法?新しい役者像?人としての生き方?最近はそんなことをよく妄想したり、想像している。

毎日のトレーニング

緊急事態宣言の発令によりジムが閉まった。トレーニングは欠かせない自分の大切な日課となっているので、トレーニングの場所を野外に変えた。近くのグランドが最高の場所だったが、そこも最近は閉まっている。それで始めたのが公園でするトレーニングだ。何もしないよりは、トレーニングができる場所で、可能なトレーニングをする。最近は野外トレーニングを始めてから道で走り始めた。走り始めてから、走ることの難しさを実感している。理想の走りとはほど遠い(笑)。走れるって事は、とても幸せな事なんだなと感じる。普通に歩いて、走って、動ける事がどれだけ幸せな事なのかと思う。動ける体をフルに使い、目指している場所に向かって突き進みたい! 以下が最近のトレーニング。こんな感じでやってます。

さすがビルゲイツ!

5年前にビル・ゲイツはウイルスは戦争よりも怖い存在だと予言していた。これが彼がテッドで話した内容!英語ですが、話している内容は、ウイルスによるパンデミックを防ぐには、国が軍隊に莫大な予算を使うような熱量で、これから起こりうるバイオケミカルアタックや、コロナウイルスのような自然に起るパンデミックに対応できるシステムを作っていくことがとても重要だと強く訴えています。

COVID-19

世界の国々、世界の人々の初めての体験 感染症と戦う最大の武器は「想像力」