Sword of the Dead / あの時、 全てを賭けた短編映画!

ついに!あの時、全てを賭けた短編、侍ゾンビアクション映画、「Sword of the Dead 」が完成しました!渾身の一作!必見です!

監督、スティーブン、おめでとう!!そして、ありがとう!!!プロデューサー、カメラマン、Romeさん、スタントマン、衣装さん、メイクさん、スタッフの皆様、おめでとうございます!!!

皆様!是非、観て下さい!いいね!シェア!よろしくお願いします!!!

Finally, Sword of the Dead is out!!! I wanna say “Thank you” and congratulate to director, Stephen! and everyone who are involved in “Sword of the Dead”. It was great team work!!

Please watch it! like it! and share it!!

 

 

 

Sword Of The Dead /屍の刀

最高のチームで製作した短編、侍ゾンビ映画、「Sword of the dead/ 屍の刀」!!!この作品のクラウドファンディング、Kickstarter(オンライン上での製作費用集め)を立ち上げました今現在は完成まであと一歩のところまで来ています。最高、最強の作品にするために、ポストプロダクションの費用を集めております。寄付金は5ドルから5000ドルまで幅広く受け付けております。

才能ある監督、プロデューサー、カメラマン(DP)、キャスティング、衣装さん、ヘアー&メイクさん、プロダクションクルーそして、キャスト達、みんなの命がこもった作品です。個人的にも死ね気でこの作品に取り組ませて頂きました。

集まった費用は作品の編集、サウンドデザイン、サウンドミックス、音楽のスコアリング、ビジュアルイフェクトに使い、より迫力のある映像を作り上げていきます。皆様にご協力頂ければ大変嬉しく思います。どうかご協力宜しくお願い致します。

以下のkickstarterのリンクをクリックして下さい。この作品の詳細が載っておりますので、お時間のある時に見てやって下さい。ご協力、宜しくお願い致します。

又、何かご質問がある時は私の方にメッセージを送って下さい。

https://www.kickstarter.com/projects/2024511365/sword-of-the-dead-samurai-zombie-proof-of-concept?ref=email

 

ニューヨーク 映画の撮影!

オーディションに受かり、今、ニューヨークに映画の撮影で来てます。自分が来てみて感じたのは、ニューヨークは思っていたよりも魅力的な街です。島と島が橋でつながり、フェリーも通っているし、地下鉄は年中無休、24時間使える、眠らない街です。マンハッタンはビジネス、文化、芸術が混ざり合っていて、とても強いエナジーとパワーを感じる街です。周りには、ブルックリン、クイーンズ、ブロンクス、ニュージャージーという街に囲まれています。ニューヨークに来るのは初めてなので、土地勘がなく、初めは結構苦労しました。

システムもロスとは違い、車を持っている人が少ないので、送り迎えの車(バン)が、ある特定の駅付近の交差点まで迎えに来ます。そこまでは、タクシーを使ったり、電車を使って行きます。そのバンに役者さんや、クルーの人達が一緒に乗って撮影現場まで向かうシステムです。車を持っている人は車で通勤も可能です。大物の役者さんは送り迎えが付いています。

ボールフィールド2タクシーと電車を頻繁に使うところが東京の生活と少し似ています。前からいつか撮影でニューヨークに行きたいと思っていたので、今回の仕事で思いが叶いました。演技は決まってからが本番なので気を引き締めて頑張っています。この役に最高の命を吹き込めるように、全てを賭けて、全力を尽くし、燃えつきます!

短編映画

あるキャスティングからマネージャーの方に、短編映画の役のオファーの話が来た。オファーなんて滅多にあることではないので、素直に嬉しかった。脚本を読んだ時、やりたいという気持ちが湧いて来た。キャスティングディレクターとマネージャーと話し、オファーを受けることにした。

アメリカのロサンゼルスでの撮影。限られた時間の中での撮影。自分の人生ごとと、時差ボケと寝不足で大変だった。でも今回は最善を尽くすと決めていた。自分が今回の作品に望むに当たって、最高のパフォーマンスをするために最善の努力を尽くす。最高の作品にするためにどんな協力もする。そして文句は言わない。この3つをテーマとして決めて準備をして来た。

 

結果、最高の監督、スティーブンと最高のカメラマン、デービット、そして最高のクルーに囲まれ、撮影現場でドーパミンとアドレナリンが爆発した。監督とカメラマンの1フレーム、ワンショットにかける情熱が伝わって来た。彼らもこの瞬間に賭けているのだなと感じた。その時、この仕事を受けて良かったと心から思えた。とてもいい充実感を味わえた。心から感謝。あとは最高の短編になることを心から祈る。

楽観主義?

「楽観主義」読み物をしている時に眼に留まった言葉。楽観主義とは「特定の人がもつ気質や才能のようなもの」ではなく「訓練によって身につける技あるいは生活習慣」だと言っていた。
自分が本当に欲しいという感情を獲得する鍵を握っているのは、やはり自分自身だ。
「アラン、魂の医術」新田正英 著
誰でも「楽観主義」の精神で生きられる。人ぞれぞれの環境、個性に合わせて、個人が成長しようとする姿勢でもあると思った。日常生活レベルで楽観主義を進めたいと思う。

余談:
東京に来てから数ヶ月が経ってコンビニエンスストアを使う機会が多くなった。朝、昼とよくある風景はコンビニエンスストアで買い物をする一般人、サラリーマン、サラリーウーマンだ。彼、彼女らの多くは、コンビニエンスストアの定員と挨拶もしない。何故だ?会社では、自分の仕事のクライアントにはそんな態度はとらないはず、、、、。コンビニエンスストアの店員だけが、挨拶をして、マニュアルどうりに機会的に丁寧な言葉で喋っている。なにこれ、、、、?何故だ?外国人の店員が多いからか?それともただ余裕がないだけか?上から目線で見ているのか?それにしても、仕事と日常、裏と表のギャップが大きすぎないか? そういうところに意識を持てていないんだろうな、、、。この社会で生きていくかで精一杯のところもあるのかなとも思う。態度や言葉がどれだけ人に影響を与えるのか、私たち人間が一番よく知っているはずです。最近、私は小さな日常を大切にしようと心がけているのでそういうところが気になってしまったのかもしれません。自分は店員の目を見て、挨拶をかわし「ありがとうございます。」「どうも」などの挨拶をするようにしています。