これからの映像の世界

Covic-19で打撃を受けた映像の世界はこれからどのようになって行くのか? 結論。さらにデジタル化とオンライン化が進むだろう。かなり前から開発されていたテクノロジーが急ピッチで開発されてくるだろう。 アメリカにいた頃、Windowsのホログラフィックのコマーシャルをやった時の事を思い出した。ゴークルをかけて自分を3Dスキャンすると3Dの自分を世界のどこへでも送れるといった発想のコマーシャルだった。そのコマーシャルを見たい方はCommercial / Linkのページに乗っています。Windows Holographicをクリックして下さい。 もちろんハリウッド映画もそうだ。人類を滅亡させかねないウイルス、サイファイ、AIを題材にした映画はたくさんある。私たちの生活、ビジネスはテクノロジーベースで進んでいる。 だからと言ってデジタル化、AI化を恐れることは全くない。わかりやすく言えば、アナログが減り、色々なものがAI化、デジタル化されていくことだ。私たちは開発者たちが発明した便利な商品を使っていくだけだ。現在でも多くの人達がスマホを使っているように。 このCovic-19の影響で映像の世界も色々と形が変わって行くでしょう。

短編映画をやるぞ!

知り合いからの紹介で短編映画をやることになった。 いいものが作りたい。演技が上手くなりたい。やるからには全力で取り組む。演技ができるところでコツコツと地道に表現にチャレンジしていく姿勢を忘れない。貪欲にねちっこく練習すろ、表現で爆発するんだ!なんて事を自分い言い聞かせて頑張ります。 映像はリハーサル前の様子です。